本多灯の読み方!出身中学や高校大学はどこ?

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オリンピック初出場の本多灯選手が1分53秒73で銀メダルを獲得しました。この記事では、本多灯選手の名前の読み方、出身中学や高校、大学について調査しました。

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本多灯の読み方

本多灯選手の名前は『ほんだともる』と読みます。後半の力強い泳ぎが魅力の選手です。

本多選手は3歳から水泳を始め、2019年の世界ジュニア選手権で2位、2020年日本選手権で初優勝を飾ると、今年の同選手権で自己ベストを塗り替える1分54秒88の記録で、瀬戸大也選手を破って東京オリンピック初出場を果たしました。

本多灯のwikiプロフィール

生年月日2001年12月31日
身長172cm
体重:75kg
出身:神奈川県横浜市
出場予定種目:競泳男子200メートルバタフライ
主な戦績200メートルバタフライで19年世界ジュニア選手権2位、20年日本選手権優勝
所属:アリーナつきみ野SC
ソースはこちら→Wikipedia

3歳でスイミングを始めた本多選手は、中学時代から200mバタフライに挑戦します。高校時代、世界ジュニアで2位入賞を果たしてから、オリンピック出場をより強く意識するようになったようです。「(オリンピックは)全ての選手の夢の舞台。入るだけでは駄目で出場するなら表彰台を目指したい」と野心を抱いての出場。19歳の本多選手はしっかりと夢を叶えました。

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本多灯の出身中学や小学校はどこ?

本多灯選手の出身小学校は横浜市立二つ橋小学校です。
3歳年上の兄の影響で3歳から水泳を始めた本多選手ですが、小学校時代は目立った成績を残しているわけではありませんでした。

小学校を卒業した後、鶴見大学附属中学(私立)に通っていました。中学時代には、現在所属のつきみ野スポーツクラブに通っていました。

中学3年で出場した全国中学競技大会(全中)の400m自由形と200mバタフライでいきなり2位入賞を果たします。それまで無名に近かった本多選手ですが、これを樹に一気に全国区で名が知れる有名人となります。

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本多灯の高校や大学はどこ?

本多灯選手の高校は日大藤沢高校で、現在は日大に在学しています。

高校時代の本多選手は、1年で国体に出場、400m自由形、100m、200mバタフライ、4×100mメドレーなど優勝や準優勝などの好成績を残します。2019年のインターハイでは日大藤沢の総合優勝に大きく貢献しました。

そして、世界ジュニア選手権200mバタフライでの準優勝をおさめました。

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