小山田圭吾はサイコパスで天罰が下る?クズ過ぎるイジメ内容まとめ

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東京オリ・パラ開閉会式の制作メンバーとなった作曲家の小山田圭吾さん。ところが、SNSなどでは、小山田圭吾さんへの批判の声が続出!
というのも、小山田圭吾さんは過去に障がい者をいじめていた経験を明かしていますが、その内容があまりにも悪質でクズ過ぎるため、『小山田圭吾はサイコパス』『天罰が下る』とネット上で炎上しています。
この記事では【小山田圭吾はサイコパスで天罰が下る?クズ過ぎるイジメ内容まとめ】というテーマで小山田圭吾さんの過去のイジメについてまとめました。

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小山田圭吾の異常でクズ過ぎるイジメ内容

小山田圭吾氏の異常でクズ過ぎるイジメの内容は、1994年1月号の雑誌『ROCKING ON JAPAN』に掲載されました。
2万字に及ぶロングインタビューの中で、小学生〜高校生の頃にイジメの加害者であったことを明かしています。

そのイジメの内容があまりにも悪質・異常でクズ過ぎると批判を浴びています。

小山田圭吾氏のイジメの内容は👇

  • 段ボール箱の中に同級生を閉じ込めて、ガムテープでぐるぐる巻きにして空気穴から黒板消しの粉を入れたり(小学生時代)
  • バックドロップのプロレス技を何度もしかけたり(中学時代)
  • 色んなものを買わせたり(中学時代)
  • 全○にして洗濯紐でグルグル縛りにしてオ○○○を強要(中学時代)
  • ウ○○を食べさせたうえにバックドロップしたり(中学時代)
  • 正座させて好きな人の名前を言わせてオ○○○を強要(中学時代)
  • ジャージを脱がしてチ○○丸出しで廊下を歩かせたり(高校時代)
  • マットレス巻きもやっていた(高校時代)
  • マットの上からジャンピング・ニーパッドをやった(高校時代)
  • 養護学校の生徒をバカにしていた(高校時代)

という内容でした。
あまりにもクズ過ぎて、控えめに言ってもイジメではなく犯罪ではないかと疑われる内容です。

イジメの対象となった2人は、内容からして発達障害の傾向のある生徒だとお見受けします。

ちょっとイジメていたという程度を遥かに超える異常なまでのイジメの内容に、小山田圭吾氏がサイコパスだ!天罰が下る!とネットで炎上するのも当然の結果ではないでしょうか。

しかもこのインタビューが行われた時の小山田圭吾氏の年齢は25歳当時だということにも驚きました。若い時のやんちゃというのは誰しもあるでしょう。ですが、25歳といえば、成人も過ぎて社会人として分別のつく年齢ではないでしょうか。

このような壮絶なイジメを繰り返していた小山田圭吾氏がオリンピック・パラリンピックの開閉会の楽曲担当に選ばれたのは何故なのでしょうか。。。腑に落ちませんね。。。どういった経緯で選ばれたのかも、その経緯やプロセスが知りたいところです。

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小山田圭吾は反省の色がない

小山田圭吾氏がこれだけの悪質かつ異常でサイコパスなイジメをしていますが、小山田圭吾氏は自分がイジメの加害者であることを全く反省していないのです。

インタビューで、小山田圭吾氏はの冒頭でこのように語っています👇

けっこう今考えるとほんとすっごいヒドイことしてたわ。この場を借りてお詫びします(笑)だって、けっこうほんとキツイことしてたよ

引用:小山田圭吾における人間の研究

お詫びします(笑)。。。全然、反省している様子は汲み取れません。何度でも繰り返しますが、インタビュー当時、小山田圭吾氏は25歳です。

小山田圭吾氏は、自身が行ってきたイジメに対して下記のような見解を示しています👇

「どうなんだろうなあ? これって、僕って、いじめてるほうなのかなあ?」
「だから自分じゃ分かんないっていうか。『これは果たしていじめなのか?』っていう。確かにヒドイことはしたし」

■やましいかどうかっていう結論は、自分の中では出てない?(インタビュアー)
「うーん……。でも、みんなこんな感じなのかもしれないな、なんて思うしね。いじめてる人って。僕なんか、全然、こう悪びれずに話しちゃたりするもんねえ」

引用:小山田圭吾における人間の研究

やはり、自分がイジメていたという認識は一切ありませんね。

更に、インタビューの後半では、小中高時代にいじめられていた男性の母親に、当時の様子を取材していました。

母親によると、中学時代は自殺も考えていたとのこと。親子で話し合い、解決していったことが語られています。

思い出したくない、いじめられていた過去を蒸し返されて、とても辛い思いをなされたことでしょう。何十年も経って、更に追い打ちをかけるイジメの加害者。こんな企画を警戒した出版社に対しても、違和感を覚えるのは私だけではないはずです👇

過去のことだから、蒸し返さなくてもという人がいます。

それは、イジメたことを反省しているのであれば百歩譲って、、となるでしょう。

しかし、小山田圭吾氏の場合、まったくもって反省の色がありません。

このロングインタビューの企画意図は、【いじめられた側の人が、その後どうやっていじめを切り抜けて生き残ったのか】ということでしたが、誰も「いじめを切り抜けて」なんかいません。

のうのうと生き残っているのは、イジメた側だけではないでしょうか・・・

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小山田圭吾はサイコパスで天罰が下る?異常でクズ過ぎるイジメ内容のまとめ

以上、小山田圭吾はサイコパスで天罰が下る?異常でクズ過ぎるイジメ内容をお送りしました。

小山田圭吾氏は、小学生時代から高校時代までイジメる側の加害者で、イジメの内容は悪質でかつ異常でサイコパスと言われても仕方のない内容ではないでしょうか・・・

個人的には、小山田圭吾氏の音楽は好きだったので非常に残念でなりません。

どうか、これまでイジメていた過去を悔い改めて猛省し、これまでの過去を払拭できる良い行いをしてほしいと思います。

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