おかえりモネのロケ地は気仙沼のどこ?目撃情報を調査!

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5月17日より始まったNHKの連続テレビ小説『おかえりモネ』。宮城県が舞台ですが、ロケ地がどこなのか気になりますね。現在判明しているロケ地は、気仙沼、登米などです。この記事では、『おかえりモネ』のロケ地は気仙沼のどこ?目撃情報について合わせて調査しました。

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おかえりモネのロケ地は気仙沼のどこ?

『おかえりモネ』のロケ地は東北・宮城県です。
清原果耶が演じる主人公・百音は、海の町「気仙沼」で生まれ育ち、森の町「登米」で青春時代を過ごします。

百音(清原果耶)は、宮城県気仙沼湾沖の自然豊かな島「亀島」で生まれ育ちます。実際にロケが行われたのは、気仙沼の大島です。

東北最大級の人が住む島で、約3,000人の島民が生活しています。緑豊かな自然と、美しい海が魅力で、島の東側にある「小田の浜海水浴場」は、環境省が選定する「快水浴場百選」の中で全国2位の特選に選ばれたこともあります。2019年には、大島と気仙沼市の本土を結ぶ気仙沼大島大橋(鶴亀大橋)が開通しました。現在は、車や公共交通機関、徒歩でもいけるようになり、ますます人気のスポットとなっています。

気仙沼市街から島内までは、バスが運行しています。JR「気仙沼駅」又は「鹿折唐桑駅前」から、ミヤコーバス・大島線「新王平」行きのバスに乗り、40分程度で気仙沼大島に入ることができます。

こちらの動画は、気仙沼大島の亀山山頂からの眺めです

 

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おかえりモネのロケ地気仙沼の目撃情報を調査!

おかえりモネの気仙沼でのロケ撮影は、2020年の10月からスタート。半袖姿で目撃された長瀬廉さんですが、10月以降の気仙沼での撮影はさぞ寒い中、頑張られたとお察しします。スタッフはニット帽をかぶるなど重装備だった様子からも、その寒さはハンパなかったことでしょう。

おかえりモネの気仙沼でのロケ地撮影の目撃情報はこちら

中学時代の撮影では、黒髪で撮影に臨んでいる様子が目撃されています

おかえりモネの森の町「登米」のロケ地はこちら👇
おかえりモネのロケ地は登米のどこ?目撃情報を調査!

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おかえりモネのロケ地は気仙沼のどこ?目撃情報を調査!のまとめ

以上、おかえりモネのロケ地は気仙沼のどこ?目撃情報を調査!をお送りしました。

おかえりモネドラマ内で「亀島」と呼ばれている場所のロケ地は、気仙沼大島です。

東北最大級の有人島で、約3,000人の島民が暮らしています。緑豊かな自然と美しい海が魅力の島。2019年には、大島と気仙沼市(本土)を結ぶ気仙沼大島大橋(鶴亀大橋)が開通し車や公共交通機関、徒歩でもいけるようになっています。

昨年2020年10月から撮影が始まっており、黒髪や金髪姿の長瀬廉君の姿が目撃されています。

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