上野由岐子の現在の球速は?金属バット粉砕の動画あり!

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東京オリンピックのソフトボール日本代表は7月25日 、神奈川・横浜スタジアムでカナダと対戦。なんと先発の上野由岐子投手が相手打バッターの金属バットをへし折りました。この記事では、上野由岐子投手の現在の球速についてまとめました。

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上野由岐子の投球が金属バット粉砕!動画

金属バットが折れたのは、0-0で迎えた2回1死一塁の場面。上野由岐子投手の投げ込んだ剛速球を相手バッターがスイング、金属バットの根元に当たると、バットがぐにゃりとへい曲がりました。
試合を見ていたツイッターの日本人ファンからは「金属バットって折れるんだ」「バットが折れるの初めて見た」「上野由岐子の剛速球、恐るべし」「バット折れるってどんな球威」と驚愕のコメントが集まりました。

でもね、上野由岐子投手、実は前にも金属バットへし折ってたんてす⬇️

 

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上野由岐子の現在の球速は?

上野由岐子投手の球速は、2010年の広州アジア大会で国際大会最速の121km/hを記録。この時点で世界一の球速と言われましたが、その記録でさえも、近年更新しています。
2021年5月7日、日本リーグ女子第5節の戸田中央病院戦の電光掲示板で表示された「127km/h」です。

ソフトボールは野球と比べて、マウンドからバッターボックスまでの距离が短く、野球の2/3程度しかありません。そのため、ボールの体感速度は、野球の127kmより速く感じます。なので、ソフトボールの1271km/hは野球でいう160km/hの超剛速球位ある!ということなのです。すっげー上野由岐子投手👏

そりゃ、金属バットがまっぷたつ、粉砕するのも頷けますね😁

上野由岐子のwikiプロフィール
名前:上野由岐子(うえのゆきこ)
生年月日:1982年7月22日
年齢:39歳
身長:174cm
血液型:A型
所属:ビックカメラ高崎BEEQUEEN
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