山内大夢の読み方や中学はどこ?会津のどこ出身?

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日本人唯一の男子400メートル障害で準決勝進出を果たした早稲田大学の山内大夢選手。この記事では、山内大夢選手の名前の読み方や中学、高校など、福島県会津市のどこ出身なのかを調査しました。
記事の後半では、山内大夢さんの動画を掲載しておりますので、合わせて御覧ください。

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山内大夢の読み方やプロフィール

山内大夢さんの名前は『やまうちひろむ』と読みます。

 

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1999年8月生まれの21歳。現在、早稲田大学に在籍しています。学生陸上で活躍していた両親のもと、陸上一家で育ちます。高校時代に頭角を表しますが、椎間板ヘルニアなどに苦しみ、大学生になってからもケガに悩まされました。ところが、オリンピック延期によってこの1年で急成長をとげ、今回も400mハードル競技において、日本人唯一の準決勝を果たしました。ぜひ、決勝に進出してメダルを獲得してほしいですね!

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山内大夢のwikiプロフィール
名前:山内大夢(やまうちひろむ)
生年月日:1999年8月24日
身長:178cm
体重:72kg
出身:福島県会津市
出場競技:男子400メートル障害
ツイッター:@08bigdream24
インスタグラム:hi08ro24muソースはこちら→東京オリンピック2020選手情報
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山内大夢の中学はどこ?

山内大夢選手の出身中学は、会津若松市立河東中学校です。福島県会津若松市にある市立の中学校です。両親の影響で、小学1年生頃から自然と陸上をスタート。低学年の頃は、短距離の種目が無かったため、長距離(マラソン大会)に出ていました。
そして、小学5年の頃から、本格的にハードルを始めます。また、河東中学時代は陸上と同時にサッカーも行っていました。ものすごい体力ですね!

中学卒業後は、父の淳一さんが監督をつとめる福島県立会津高校に進学。母の三重子さんは若松女子高出身で400m障害のインターハイ優勝選手、父親の淳一さんは数多の優秀選手を育てて来た名監督です。

そんな環境で、山内大夢選手は、高校時代に頭角を表し、高3のインターハイでは全国2位、全国高校選抜300m障害では日本一U20日本最高記録(当時)という記録を打ち立てています。

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山内大夢は会津のどこ出身?

 

山内大夢選手は、会津若松市立河東中学校に通っていたので、会津若松市河東町南高野字金剛田1の周辺地域だと考えられます。

最後になりますが、山内大夢選手の動画を紹介します👇

 

110mハードルの金井大旺選手のプロフィールはこちら👇
金井大旺のwikiプロフ!身長や体重!筋肉がやばい(画像あり)!
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