真駒内花火大会2022無料の穴場スポットはどこ?

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7月9日(土)、札幌市で3年ぶりに真駒内花火大会が開催されます。真駒内花火大会の花火が無料で見られる穴場スポットが知りたいですね!この記事では、真駒内花火大会2022の花火が無料で見られる穴場スポットの場所やアクセスについて調査しました。

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真駒内花火大会2022無料の穴場はどこ?

真駒内花火大会の無料穴場スポットをいくつか紹介します。

  • 真駒内公園
  • 豊平川河川敷
  • 五輪大橋
  • 藻岩山(ロープウェイ代又は通行料が必要)

真駒内公園

会場に一番近いスポットが真駒内公園です。真駒内屋外競技場と同じ敷地内にあり、音楽も聴こえます。トイレもあり、人気の観覧スポットとして知られていますが公園自体が広いので、混雑して全然見えないという可能性は低いでしょう。

2017年、真駒内公園から見た花火がこちら↓

住所:札幌市南区真駒内公園1-3-1

豊平川河川敷

花火会場にも比較的近く、河川敷なので、落ち着いて観覧できます。

ニュー真駒内 ゴルフセンター裏手辺りが見やすいと思います。

豊平川河川敷から見える真駒内花火大会の花火👇

五輪大橋

五輪大橋は、花火大会の会場の横を流れる豊平川にかかる橋です

花火会場の北西側にあり、スタンド席の後方にあたるため、大迫力の花火が楽しめますが、立ち止まっての観覧は難しいでしょう。他の歩行者や道路を走っている自動車にも十分気をつけて下さいね。

住所:札幌市南区川沿2条1丁目1

藻岩山

ロープウェイで藻岩山の山頂まで行くか、車で藻岩山の中腹まで行くと夜景と花火の両方が一度に楽しめます。

藻岩山へのアクセスは、ロープウェイか自動車(有料道路)となるため、無料では行けませんが、お金がかかる分、大混雑はありません。静かに落ち着いて花火を見たいと言う方におすすめの穴場スポットです。

藻岩山から見える花火↓

ロープウェイの料金は下記の通り⬇️

  • 中腹まで:往復1,100円
  • 山頂まで:往復1,700円

車で藻岩山の中腹まで行く場合は「藻岩観光道路(有料道路)」を利用。その際に普通車660円の通行料が必要となります。

  • 営業時間:10:30~22:00
  • 入場は21時30分まで
  • 中腹駐車場は約80台

住所:札幌市中央区伏見5丁目3-7

イオン札幌藻岩店

イオン札幌藻岩店の屋上駐車場は無料スポットとして知られていましたが、2017年以後、花火大会の日は封鎖されています。コロナ禍以前から封鎖されているので、今後も解放されることはないと思われます。

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真駒内花火大会2022無料の穴場スポットはどこ?のまとめ

以上、真駒内花火大会2022無料の穴場スポットは下記の通りてす⬇️

  • 真駒内公園
  • 豊平川河川敷
  • 五輪大橋
  • 藻岩山(ロープウェイ代又は通行料が必要)

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